2019.10.18 UPDATE!
2019.10.18 UPDATE!
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PBL課題解決型授業
《日時》
2019年10月17日(木) 14:20 ~
《場所》
山形大学小白川キャンパス
人文1号館
トヨタカローラ山形は、
山形大学からの要請を受け、2018年より課題解決型授業(PBL)に連携し実施させていただいております。
本授業は、企業の商品開発や顧客増加など企業の具体的な経営課題に対する解決策をグループワークで検討し、ビジネスに対する興味関心を深めると共に、専門知識を実践・応用する能力を養っていきます。
《履修者》
山形大学
人文社会科学部2・3年生 10名
《講師》
トヨタカローラ山形株式会社
代表取締役専務 宮 手 淳
《開講》
15週(2週に1度 90分×2コマ実施)
《課題》
『地域と共に愛され続ける店』
山形のモビリティにおける現状と未来展望の報告書作成。
未来のモビリティの姿・地域の中でディーラーに求められている役割。
《狙い》
・「サステナブルな」企業についての概念、考え方を学ぶ。(知識)
・企業が持っている特徴を現地見学やインタビュー等を通じて多角的に
発見できる。(問題発見力)
・他紙中根拠をもとに情報を分かり易く伝えることができる・伝える
相手に応じた工夫ができる。(コミュニケーション力)
■ 開講スケジュール
2019年10月~2020年1月 15週(90分×2コマ)
授 業:全6回予定
テーマ:『地域で愛され続ける店』
持続可能な企業であるために内外から
見た企業イメージ・企業ブランドの向
上、地域に必要とされる存在であり続
けること。
狙 い:社会との接点を得て、社会を身近なも
のにする。学生が就職活動への抵抗感
を持たずに臨める。
山形のモビリティにおける現状と未来展望の報告書作成。未来のモビリティの姿・地域の中でディーラーに求められている役割。
・企業が持っている特徴を現地見学やインタビュー等を通じて多角的に発見できる。(問題発見力)
・他紙中根拠をもとに情報を分かり易く伝えることができる・伝える相手に応じた工夫ができる。(コミュニケーション力)
2019年10月~2020年1月
15週(90分×2コマ)